深く考えても結果は同じ

食べようが食べていまいが太るときは太るし、痩せるときは痩せるんです。その時によって体の変化があるのには理由があると思います。食べていないのに太っているのは炭水化物の摂りすぎとか、運動不足があげられると思います。

それと、食べてないがゆえに体がため込もうとして食材がそのまま脂肪になるとかありそうです。私もいつも同じものばかり食べているのに量は少ないのに全然痩せなかった時があります。その時は冷え性だったこともあり、筋肉不足があったのかなと思います。骨盤ショーツギュギュギュ

筋肉が使える状態じゃないと体のサイクルがうまく回らずただただ不健康になっていくだけです。反対に、痩せてるときは何をするでもなく体が軽く太っているようには感じないんです。その時は普通に仕事をしていたりということもありますが人とよく話したり、どこかに出かけたりといろんなことに興味があって、もちろん食事もカロリー高めの外食を好んでいましたが太った感覚はありませんでした。

きっといろんなメニューを食べたから栄養面でも過剰にならず体に吸収されて一部になっているのかもしれません。体の体感を使って無意識に動いていたのかもしれないし理由はわかりませんが、その時特有の何かがあったみたいです。